2018年 第31回社会福祉士国家試験解説 ※日々更新中

第31回社会福祉士国試の解説中!
私は、現在通信制社会福祉士養成講座を受講しており、第32回社会福祉士国家試験を受験予定です。国家試験に取り組むにあたり、”対策として過去問を解く”というのがあらゆる資格試験においてスタンダードな取り組みかと思います。
そこで、実際に国試の解説をしていく事により自分自身の勉強とすることを思いつきました。来年2月の国試にむけて、一緒に頑張りましょう。
日々更新していきます!
できるだけ一日一問くらいのペースで解説していきたいと思います。が、普通に昼間は仕事をしていますので、若干ペースは不定となるかも知れません。逆に、日曜で時間がとれるときや、気分が乗っているときはドシドシ更新するかも知れません。ゆるーくやっていきます。よろしくお願いいたします。
ちなみに、一度通して解いてみたのですが93/150点でした(合格ライン89点)。ギリ合格してましたね。試験当日までに、勉強して一発合格目指します!
- 2018年度(第31回)社会福祉士国家試験過去問解説 第110問 アウトリーチ
- 2018年度(第31回)社会福祉士国家試験過去問解説 第109問 児童養護施設の退所に向けた援助
- 2018年度(第31回)社会福祉士国家試験過去問解説 第108問 マイクロ技法 「基本的かかわり技法」
- 2018年度(第31回)社会福祉士国家試験過去問解説 第107問 ソーシャルワークの援助過程
- 2018年度(第31回)社会福祉士国家試験過去問解説 第106問 災害復興住宅での支援(アウトリーチ)
- 2018年度(第31回)社会福祉士国家試験過去問解説 第105問 ニード類型論
- 2018年度(第31回)社会福祉士国家試験過去問解説 第104問 アセスメントツール
- 2018年度(第31回)社会福祉士国家試験過去問解説 第103問 ソーシャルワークのアプローチ
- 2018年度(第31回)社会福祉士国家試験過去問解説 第102問 ホリス 心理社会的アプローチ
- 2018年度(第31回)社会福祉士国家試験過去問解説 第101問 ナラティブ・アプローチ